右隣の人の紹介(2013/8/5 研究生公演)

この日の公演、自己紹介MCでは右隣にいる人の第一印象を紹介ということで、結構ひどいことを言う人もいますw

 

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岩立「早紀ちゃんの第一印象ですよね。13期生いろいろいるんですけど、実は早紀ちゃんだけ第一印象覚えてないんですよ(会場笑)」

北澤「なんで!ひどい!」

岩立「だから、それくらい素朴な女の子だったのかなって思うんですけど。でも、なんだろうね。皆覚えてる?(会場『えー!』)。覚えてるんだ、ごめんね。じゃあ素朴な女の子だったってことにしよう?」

北澤「はい・・・」

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北澤「私は西野未姫ちゃんですけど、14期が入ってきて、最年少がその中にいるっていうことは知ってたんですよ。でまあパッと見て、なんかあの子は大人っぽいなあみたいな。おしゃれでもありますし、すごい大人っぽい格好をしていたので、『あ、大人っぽい子だな』ってちょっと思ってて。まさかのその子が未姫ちゃんで、最年少でして、まだまだ成長期来るんだろうなって思って、すごいうらやましがってました。もうそのころには私身長止まってたんで(会場笑)。まだ中1ってことは身長伸びるんだなってちょっと思ってました」

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西野「私は真子の第一印象なんですけど、オーディションのときのレッスン着が5番?超でっかく5って書いてあるTシャツをいつも着ているイメージがあって」

小嶋「いつもじゃないよ!ちゃんと洗ってます(笑)」

西野「だから5番の子っていうのと、ちょっと説明が難しいんですけど、色で表すと第一印象がすごい薄いピンクだとして、今は超濃いピンクみたいな。なんていうんですか、もっとおとなしくて、あまりしゃべらないふわふわした子かと思ってたんですけど、なんか実際結構ふわふわって・・・」

内山「おもしろいよね、真子すごい」

西野「おもしろくて、結構しゃべって、ふわふわではないなぁ・・・って思って、ちょっと、なんか、色が濃くなった気がしました」

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小嶋「私はあやなちゃんは、髪切る前だったんですよ。結構長めでしたよね。だから、今時の女の子だなあっていうイメージで、なんか渋谷とかにいそうな、結構、YO!って感じの(会場笑)、子かなって思ってたんですけど」

篠崎「今は今は?」

小嶋「今は今時っていうより、結構・・・収まった感じ(会場笑)。やっぱ年齢を重ねるにつれてそうなる感じ・・・」

篠崎「違う、なんかオブラートに包んでますけど、さっき楽屋で聞いたら、今はちょっと老化してきましたねって言われて(会場笑)」

小嶋「あやなちゃんすごい今時の感じだったから、仲良くなれるかなぁっていうふうには思ってたんですけど、今・・・」

篠崎「ねっ!(会場笑)」

小嶋「こんなんなってよかったです(笑)」

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篠崎「私は右隣がいないので沙穂のことなんですけど、沙穂はですね、デビューする前のレッスンのときに、マイクを持ってレッスンするときがあって、そのときから小指が立ってたんですよ(会場笑)。私はそれを見て『まじか』と思って(会場笑)、第一印象は、たぶんこの子と仲良くなれないだろうなって思ったんですよ(会場笑)。でもやっぱ、あれだね。慣れって怖いよね。それも慣れて、今ではね、仲良いよね」

岩立「あやなも立っちゃう?」

篠崎「立たない」

岩立「そこはダメ?」

篠崎「いやもう慣れた。そのときはちょっとね、アレだったんだけど(笑)。でも今はすごい仲良いよね」

岩立「・・・そうだね」

篠崎「え、微妙なんだけど(会場笑)。なんでよ」

岩立「そうだね、温泉も一緒に入ったもんね。仲良くなったね」

篠崎「“いなちご”ね」

岩立「“いなちご”ね。そうそう、忘れてた」

篠崎「“いなちご”って言うんです、私たち」

岩立「なんかチーム名みたいな?」

岡田奈「なんで“いなちご”なんですか?」

篠崎「沙穂はいなごで、私いちご好きじゃないですか(会場笑)」

村山「納豆でしょー、あやなん」

篠崎「“いなっとう”って変じゃない?(会場笑)」

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村山「右隣の梅田の第一印象は、なんかテンションマックスっていうことを自己紹介MCの終わりに絶対に言ってたはずなのに、全然テンション高くないし(会場笑)。今は未姫ちゃんにテンションマックスあげちゃったので。ほんとに最初のころは、この子やる気ないのかなって思ってたんですよ、正直。でも今は、普通になんでもこなせるし、かっこいいなって思ってます」

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梅田「私はなっきーのことなんですけど、最初一緒にレッスン受けたころ、この子大丈夫かなって思ってたんですよ、正直。なんですけど、皆がレッスン終わって着替えてても一人で鏡の前に残って練習してるのがすごい印象的で、努力家だなあって思って。あとは、すごいファッションセンスが独特なんですよ、この子(会場笑)。上半身めっちゃかわいいのに下サッカー選手みたいな(会場笑)。なんですけど、皆にださいって言われてても、自分の意思は絶対守るみたいな。絶対に人に流されないところが私はなっきーの大好きなところです」

内山「ほんとですか、めっちゃ褒められてるじゃないですか(会場笑)。恥ずかしいです、ありがとうございます」

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内山「私が紹介・・・相笠萌さんです。はじめてお会いしたのは、私たちがセレクション中だったときに、前座ガールズを教えていただいたんですよ。『ミニスカートの妖精』を教えていただいて。私正直そのときあんまり研究生とかは知らなかったんですけど、名前のリストとかちゃんと見るじゃないですか。こういう先輩がいるんだなって思って見ていたら、萌さんだけがすごく印象に残っていまして、『あ、相笠萌さんだ!』っていうのが(会場笑)、一度しか見ていないのにすごい印象に残ってたんで」

相笠「一度見たら忘れない顔だねってよく言われて(会場笑)」

内山「それで、ピンクのズボンも履かれていて、椅子取りゲームのときもピンクのズボンで(会場笑)」

相笠「そう、そのときと同じズボン履いてたんですよ」

内山「萌さんはピンクのズボンを履いてるからダンスがうまいのかなと思って、すぐピンクのズボンを買って(笑)」

相笠「履いてた!」

内山「そう、すぐ買って帰りました。萌さん、好きです(会場笑)」

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相笠「市川愛美ちゃんはですね、はじめて見たときはすごい大人っぽかったので、高校生かなって思ったんですよ。こういうことしてるところは年相応なんですけど。高校生っぽいなと思ったら中学2年生の13歳で、私より若くて、ほんとは中身はお笑いとかが好きで、見た目とギャップっていうか、おもしろいことが好きで、自分ではドMって言ってるんですよ(会場笑)。外見も私とよく似ているって言われるし、私も大学生に間違われるんですよ、よく。でも、中3なんですよ。なので、そういうところが似ているなと思いました」

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市川「私は右隣の人がいないのでゆいりさんのことをお話ししたいと思うんですけど、最初私たちが入ったころにレッスン場でレッスンしてたときになんですけど、ドアの隙間から覗いてたんですよ(会場笑)。で、そのときに、すごいフレンドリーに話しかけてくれて。皆さんニックネームってあるじゃないですか、ゆいりーさんみたいな。そのときに一番最初にゆいりーさんって呼んでいいよみたいな、ニックネームにさん付けで呼んでいいよって言ってくれたのもゆいりーさんで、すごく・・・(会場ざわざわ、『微妙!』など)」

村山「違うんですよ、最初皆村山さんとか名字で呼んでて、だけど私はゆいりーさんでいいよっていうふうに言ったんですよ。なんかそういう怖いことではないですよ(会場笑)」

市川「私たちが勝手に名字にさん付けで呼んでたので、ゆいりーさんでいいよって言ってくれたので、とても優しい先輩だなって思いました」

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岡田彩「私はゆーりんなんですけど、ゆーりんは最初のころ、レッスンのときとかも眼鏡かけてて、真面目だなと思ってたんですよ。でも今は、すごい声が大きいし、MCもすべるってよく言われてるから、そういう子なんだなって」

高島「内容薄いんだけど大丈夫(会場笑)」

岡田彩「最初に言うと、皆の印象がまったくないんですよ、私。これもね、実を言うと早紀ちゃんに聞いたことなんですよ(会場笑)。でも、今思ったら、覚えてるところからすると、すごい・・・いいなあって思ってて(笑)。薄いけどちゃんと、頑張ってます(会場笑)」

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高島「私なぁちゃんなんですけど、なぁちゃんって、知ってる方は知ってるかもしれないんですけど、入った当時ってすっごいメイクが濃くて、それこそほんとに渋谷にいそうな感じだったんですよ。目元が真っ黒で(会場笑)」

岡田奈「なんかパンダっぽかったですよね」

高島「ちょっとね、ちょっとだけね。でも、今はすごい真面目?真面目っていう言葉がぴったりなんですけど。私なぁちゃんにいくらゆりなちゃんって呼んでよって言っても、絶対呼んでくれないんですよ。だから呼んでください」

岡田奈「なんですかね、ゆりなさんはゆりなさんって感じがして。“ちゃん”って感じじゃなくないですか?」

高島「むしろなんか『ゆりな!』みたいな(会場笑)」

岡田奈「でも呼び捨てもハードル高すぎて」

高島「じゃあ高島!(会場笑)」

岡田奈「そっちも無理です」

高島「私ってすごい高島って感じじゃないですか」

岡田奈「そうですね。でも、ゆりなさんで」

高島「ゆりなちゃんって呼んでね、いつか」

岡田奈「MCの面ですごいすべったりするんですけど、たまに笑いが起きて」

高島「たまにってなんだよ、たまにって(会場笑)」

岡田奈「すごい尊敬できるんで、ゆりなさんです」

高島「ありがとう」

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岡田奈「右隣の土保瑞希ちゃんなんですけど、高校2年生で、はじめて会ったときからすごい礼儀正しくて、『15期最年長の土保瑞希です』って感じで、すごく礼儀正しいんですけど、すごく涙もろくて。すごい完璧主義で、すぐ泣いちゃう子なんですよ。でも今は15期生のまとめ役として一番しっかりしてるんで」

土保「ハードル上げないでください(会場笑)」

岡田奈「そんなことないよ。すごいしっかりしてるから、私も最近頼っちゃう部分があるんで、よろしくお願いしますね」

土保「こちらこそよろしくお願いします」

岡田奈「あ、ありがとうございます(会場笑)」

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土保「私は茂木さんなんですけど、最初は、ほんとに強調ですよ、最初は、怖かったんですよ、ほんとに。怖かったんですけど、やっぱり一緒にいる時間が増えて、そしたらなんておもしろい方なんだと思って、最近もつくづく思うんですけど、ほんっとにおもしろいんですよ」

茂木「もうすっごいハードル上がってる(会場笑)」

土保「違うんです、ほんとにおもしろくて。しかも優しいんですよ、すごく。優しくて、後輩思いなんです」

高島「なんか茂木がちっちゃくなってる(会場笑)」

茂木「褒められ慣れてないからちょっと」

土保「なので、これからもよろしくお願いします」

茂木「お願いします」

土保「もっと交流を深めていきたいなって思ってます」

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茂木「私は橋本耀ちゃんなんですけど、まあそんなに印象はないんですけど(会場笑)。思い出す限りでは、レッスンのときはそんなに踊りも、まあ、うん。平均・・・平均ちょい下ぐらいな感じで(会場笑)、なんか『うん』と思ってたんですけど、僕の太陽公演をやっていくうちに、だんだんこう、すごい踊りとかトークとかもうまくなっていくのが目に見えて、いやぁ、すごい良い子だなと思っていて。何気に良い太ももを持っているなっていうのは最初から目をつけていたので、これからもちょっといろいろテイスティングさせていただきたいなと思います(会場笑)」

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橋本「私はあやかの第一印象なんですけど、あやかをちゃんと見たのはレッスンのときだったんですね、僕の太陽公演の。そのときに履いてたあやかのレッスン着が八つ橋みたいな感じだったんですよ(会場笑)。なんかちょっと生地が薄くて、ちょっとレースっぽい、ふわんってした感じのやつだったんですね。そのちょっと前に、私まだ中学校のときで、京都に修学旅行を行った、結構すぐだったんですね。だから八つ橋みたいだなって思ってて、ずっと。最初はすごいおいしそうだなって思ったんですけど(会場笑)、パフォーマンス面とかレッスンで見てたんですけど、顔がセクシーだなってすごい思いました」

 

「水夫は嵐に夢を見る」後MCでは先輩から後輩、後輩から先輩への質問で、そこでも似たような話が出ましたが、14期の第一印象で怖かった先輩は全会一致で「茂木さん」でしたw

そして、ここは非常に感心しました。

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市川「私、高島さんに個人的になんですけど、MCすごいおもしろいじゃないですか。家で練習してるんですか?もしもそうだったとしたらMCの練習の仕方を教えてもらえたら嬉しいんですけど」

高島「(カットの後)最初はMC全然できなくて、すごいいっぱい注意されて、意味わかんないことばかりすごい言ってたんですけど、でもやっぱり時間が直してくれるのと、あとですね、家にいるときは極力新聞を見て、バラエティ番組がやってたら必ず見るようにしてますね」

市川「私もこれからそうします」

高島「あとですね、『見逃した君たちへ2』のDVD、全部MCを見ましたね。ほとんど見ましたね。やっぱり長年やってきた先輩方がMCをしているので、それを見ましたね」

岡田奈「なんかすごい真面目ですね(会場笑)」

相笠「あとあれじゃない?みぃちゃんがいろいろ教えてくれたりしてたね」

高島「みぃちゃんがどうやってMCをしてるか、よく見ましたね。だからやっぱり経験です。頑張りましょう、一緒に」

市川「はい、頑張ります」

高島「最後に質問したいひとgmkqwrkjpf」

 

めっちゃ良い話をした後にがっつり噛むあたり、やはりゆーりんですw