珍しくクリーンヒット(2013/7/2 研究生公演)

最近研究生公演がコンスタントにあって嬉しい限り。

 

この日、市川愛美ちゃんがポニーテール(というか元はサイドポニーだったようですが、最初の全体曲の間に崩れてしまっています)。こういう髪型にしているのを見たのははじめてですが、かわいいですね。

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「鏡の中のジャンヌ・ダルク」後MCは「皆さんに聞いてもらいたいメンバー間の愚痴」。

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北澤「皆さん聞いてください!ここにいる茂木ちゃんなんですけども(会場『おー!』)、私先月、6月5日に誕生日を迎えて、メンバーとかたくさんの方に誕生日プレゼントをいただいたんですね。で、茂木ちゃんも、誕生日の近くに『お誕生日プレゼントあげるから!』って言われてたので、プレゼントのお返しを買ってあるんですよ」

峯岸「プレゼントのお返しを買ってあるの?もらってもないのに?(会場笑)」

北澤「お返しを買ったんですけども、もう少しで1ヵ月ぐらい過ぎるんですけども(会場笑)、未だにね、まだもらってないんですけどね」

峯岸「あれ?誰よりも早紀ちゃんのことを好きなんじゃなかったのか」

茂木「誰よりも早紀ちゃんのことを好きな自信はあるんですけれども」

北澤「足りないんじゃない?(笑)」

茂木「いや、違います。逆に、好きすぎて迷っちゃうんです」

高島「絶対ウソだ(会場笑)」

茂木「ほんとです。たとえばニオイがするものを買おうとするじゃないですか。早紀ちゃんはラベンダーかレモンか、バラもいいな、どうしよう・・・ニオイやめようかなみたいな(会場笑)、そういう葛藤が今あるんですよ私の中に」

峯岸「でもほんとに考えてはいるんですね」

茂木「考えてるんです」

北澤「でもどんなものが好きかとかなんにも聞かれてないですけどね」

茂木「それはもう私の独断と偏見で選ばせていただく方向で」

北澤「じゃあいつまでも待ってますね」

茂木「はい、今月中には渡します(会場笑)」

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福岡「皆さん聞いてください、私も茂木さんなんですけど(会場『おー!』)。あのですね、きあらちゃんとかってすごい子どもっぽいじゃないですか。私も同い年なんですけど、きあらちゃんのことすごいかわいいかわいいみたいな感じなんですけど、私に対する扱いがなんか・・・(会場『おー!』)」

峯岸「言ったろう、せいちゃん。かわいがってくれない?」

高島「なんかぶっ込んできたぞー!(会場笑)」

茂木「違うんです。私が考えるに、せいちゃんって私と似てるんです。なんか最初のころは・・・」

峯岸「やめてよ、似てないよ(会場笑)」

茂木「ちょっと、ちょっと!最初はなんか無愛想に思われるんですけど、実はしゃべるとすごいしゃべる子なんですね。だから自分に似ているから、自分に対して・・・自分に対してじゃないですけど(会場笑)、どう接すればいいのかわからない部分もあるんですけど」

峯岸「でもこういうクールな子に限って余計に愛されたい願望があったりするのはわかるじゃん、茂木も自分がさ」

茂木「あ、そうですね。私もそういう人間なんで(会場笑)」

峯岸「しっかり愛してあげてください」

茂木「もう愛でますねこれから!(会場笑)」

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高島「私も茂木、いいですか?(会場『おー!』)。ちょっと聞いてください。茂木、私と目が合うと、すごい嬉しそうな顔するんです(会場笑)」

峯岸「なんで芝居がかってんのかちょっとわかんないですけど(会場笑)」

北澤「でも、はい!私と目が合うとウィンクしますよ(会場『おー!』)」

高島「おいおいおいおい!ウィンクしますよ、私に対しても」

茂木「ゆーりんは、脳内です。ゆーりんは、脳内妄想なんで、別にそんなね、愛想笑いです、愛想笑い(会場笑)。早紀ちゃんは、ほんとに好きだから、笑ってます」

高島「私だって愛されたいタイプなんです(会場『おー!』)」

茂木「じゃあ、じゃあ愛でます(会場笑)」

 

「キスして損しちゃった」後MCでは、ゆーりんが絶好調。こんなにクリーンヒットを飛ばすゆーりんは見たことがないw

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高島「私、入ったばっかりのころに、寝坊しちゃって、レッスンがあるのに。うわっ、どうしようと思って、時間がないからと思って、そこらへんにある服をとりあえず着たんですよ。まあジャージは(カバンに?)詰めるのがめんどくさいからもう着ちゃおうと思って着て、ジャンパーもそこらへんのを羽織ったんですよ。それで、家出る前に一瞬、もう時間がないどうしようってパッて映った鏡を見たら、カーキのここらへん(脛のちょい上ぐらい)までのズボンを履いて、カーキのここらへん(腿あたり)まであるジャンパーを羽織ってたんですよ。全身カーキで、真冬だったんで当たり前ながらジャンパーの前のチャックを締めるじゃないですか。そしたら見えてるところ全部カーキなんですよ(会場笑)。しかも靴はちょっと汚れたオレンジの靴で、もうなんだこいつっていう感じなんですけど」

茂木「なんでさ、草に紛れようとしてるの(会場笑)」

高島「カモフラージュ?(笑)」

茂木「カモフラージュしようとしたの?」

高島「しようとしたんじゃないと思うんですけど、たぶん遅刻しそうで怖かったからどっかに隠れたかったんだと思います(会場・メンバーから『うまい!』)」

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茂木「茂木はですね、こないだ、コンビニでアイスを買ったら、アイスのコーンを落としたっていう話をさせていただいたんですよ。で、その次の日に、その話をいろんな人にしまくりながら、公演前だしお弁当を食べようと思ってお弁当のフタを開けたら、なんとか丼みたいなやつだったんですけど、どんぶりをひっくり返しまして(メンバー『えー!』)、もう自分でもびっくり(会場笑)。すごいの、だって目の前でご飯の雪崩が起きてるんですよ。だから、えっ、昨日も今日も?みたいな」

梅田「茂木ってよくそういうことあるね」

茂木「そうなんか手がさらさらしてるのかな(会場笑)」

梅田「前さ、ブーツにパプリカ入ってたでしょ」

茂木「そうなんか前、パプリカが嫌いだったんで避けてたら、その避けてたお皿をひっくり返して、床に置いてあったムートンブーツ、中がふわふわのムートンブーツにそのちょっとねとねとしたパプリカを落としたことがありまして(会場笑)。そういうのも含め、ご飯を落とすことがすごい多いなと思いまして」

高島「たぶんあれだよ、痩せろって言ってるんだ(会場『おー!』)」

梅田「なんか今日うまいんじゃない?」

前田「今日すべんないですね」

高島「今日この調子?この調子だ!無駄なこと言わないようにしよ(会場笑)」

 

そしてこのどや顔であるw