ひらりーデビュー(2013/6/30 チームK 14:00公演)

ゆかるん、みゆぽんに続いて、ついにひらりーが正規メンバーとしてはじめて劇場の舞台に立ちました。

 

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自己紹介MC。お題は「この夏、絶対にやっておきたいこと」。

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平田「私は、チームKに馴染める夏・・・?に・・・?馴染みたいです。あの、まだまだ、研究生のときは交流がなかなかなかったので、昇格したので、交流を深めて、仲良ししたいでーす!はーい!今日は、とってもとっても、緊張してます(会場笑)。あの、すごい緊張してるので・・・(涙)」

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藤田「泣くの?!泣くの?!泣いてる!」

内田「Oh my god」

平田「すごい緊張して・・・(涙)」

内田「No problem(会場笑)」

小林「アナタ エガオ ステキ(会場笑)」

平田「Thank you(会場笑)。あの、すごい緊張してるので、温かく見守ってください。よろしくお願いします(ここまでずっと涙声で)」

ゆかるんならともかく、ひらりーが自己紹介MCから泣くとはw

 

ユニットは「初めてのジェリービーンズ」です。

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正直、ひらりーはこういうかわいい曲よりも「誘惑のガーター」みたいなかっこいい曲の方が似合うと思うんですけどね。まあそれは無理なんでしょうけどw

 

「転がる石になれ」後MCでは、ひらりーが他のKメンバーに持った第一印象。

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宮崎「はじめて会ったのいつだっけ?」

平田「あの、B公演で私がはじめて出たときに・・・」

島田「B5th?」

平田「そうです、シアターの女神公演で、みゃおさんがすぐ私に声かけてきたんですよ。で、なんか、英語しゃべってよって言われました(会場笑)」

宮崎「一個言わせてください。英語をしゃべる人が大好きなんですよ。だから、もうすぐしゃべってもらいました」

平田「すごい仲良くしてくださいました」

島田「じゃあ感謝の気持ちを英語でどうぞ」

平田「Thank you so much」

宮崎「You're welcome. Thank you(会場笑・拍手)」

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平田「後輩にすっごい優しいんですよ」

島田「いいんだよ、持ち上げなくても(会場笑)」

平田「私が、自分の話をしてたんですよ、中田さんに。そしたら中田さんが泣いちゃって」

中田「そう、ひらりーの生い立ちを聞いて泣いちゃったの」

島田「そんな波瀾万丈だったの?」

平田「なんですか・・・?」

島田「波瀾・・・あ、波瀾万丈っていう意味わからないか(会場笑)。なんていうんだろう、すごい人生だったのかなって」

宮崎「あれだよ、後輩に優しいんじゃなくて、ただ涙もろいんだと思う(会場笑)」

中田「お母さんみたいな気持ちになっちゃうの」

平田「お母さんみたいです」

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平田「小林さんは、あんまりしゃべらないイメージです(会場笑)。なんか、1人でいっつもいてます」

中田「香菜ちゃんは、自分から話しかけたら話すんだよ」

小林「そう、私なんか、楽屋芸人って言われるほど、楽屋では結構しゃべってるんですよ、ちぃちゃんとかと。で、1人のときはめっちゃ暗いですよ、私」

平田「隣なんですけど、楽屋が。あの、なんかすごい・・・すごいですね(会場笑)」

中田「しゃべってあげなよ!(笑)」

小林「違う違う、なんかねなんかね、怖い?私って怖い?」

平田「いや、怖くはない。一言も言わないんですよ」

佐藤「一言もしゃべんないって(笑)」

小林「いじめられてんの?私って」

島田「香菜ちゃんは人見知りだから、私みたいにガツガツいく方がいいんですよね」

小林「でもこいつウザい(会場笑)。こいつはこいつでウザい。仲良くしようね、ひらりー」

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平田「お金持ちのイメージです(会場笑)。有吉AKB共和国で、ご一緒させたときに・・・(会場笑)」

島田「ご一緒させてもらったとき」

平田「ご一緒させてもらい・・・まったときに(会場笑)、質問、聞かれてたんですよ。ヨットがあるとか。で、あるんですよね」

宮崎「えー!ヨット持ってんの?!」

島田「クルーザー持ってます」

平田「で、それで、あ、ほんとにお金持ちなんだと思いました」

小林「ヨットって、どんなヨットよ」

島田「いや、こんなキットのヨットじゃないからね(笑)」

永尾「いや、クルーザーを持ってる、っていうだけ・・・(会場笑)」

佐藤「だけじゃないわ」

島田「クルーザーって、買うだけでもお金かかりますけど、維持費とか燃料費とかでもカネかかるので」

平田「でも私も船あります」

宮崎「自分もお金持ちじゃん」

平田「違います。パパが趣味で、フィッシング」

小林「でもね、私思ったんだけど、2期生って皆結構貧乏だったんですよ(会場笑)」

宮崎「2期生って誰がいるんですか?」

小林「秋元才加とか。結構そうだった、波瀾万丈なの。でも、島田とか永尾ちゃんとかひらりーとか、めっちゃお金持ちのイメージがある」

宮崎「現代っ子だからね」

小林「そう、だからやっぱ、現代は進んでるなって思う(会場笑)」

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平田「島田さんは、はじめて会ったときは、私がまだはじめてレッスンをしてたときに、島田さんが黒髪で長く、部屋に入ってきて・・・」

島田「ああ、まだあの清楚で売ってたときね(会場笑)」

平田「そうです。で、教えてくれたんですよ、ダンスを。皆の前に立って、12期研究生の前に立って・・・」

島田「私1人だったよね?」

平田「そうです。で、1人で教えてくれたんです」

小林「出しゃばり出しゃばり、ただの出しゃばり」

島田「出しゃばりじゃないよ!」

平田「島田さんが、私がはじめて会った先輩です」

宮崎「そのとき、なんのダンスですか。曲は」

平田「なんでしたっけ(と言いながら踊る)。・・・『100メートルコンビニ』ですか」

小林「一番最初に見た先輩が島田って、どういう気持ちだった?(会場笑)」

平田「あの、正直言っていいですか。今思うと、こんな先輩だったんだなと思います(会場笑)。そのときは、すごい清楚だったじゃないですか(会場笑)。でも、なんか今は、ジャンボ島田って言われてて(会場笑)。あの、う、うるさいっていうんですか(会場笑)」

島田「いいよ、そのままで。肉食系って感じってことでしょ」

平田「はい!」

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平田「亜美菜さんは、甘いです。声が甘くて、甘えたくなります」

佐藤「えー!」

島田「さっき『誘惑のガーター』やってましたけど」

平田「Oh my god!(会場笑)」

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平田「阿部さんは、天然ですね(会場笑)」

阿部「ちがーう!違うよ、なんでそうやって(笑)」

平田「だから、仲間だなと思います(会場笑)」

阿部「え!ウソ!一緒にしないで(笑)」

島田「ここセットだね」

佐藤亜「セット売りにしてこう」

 

そしてアンコール後、「ファースト・ラビット」後の感想コメントもひらりー。

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平田「そうですね、あの、すっごい緊張してたんですよ。あー!!(泣き出す、会場笑)。すっごい緊張してて・・・・・・でも、先輩の方がすごく優しくしてくれて・・・・・・すっごい優しくしてくださって、間違えても正しい位置を教えてくださったり・・・・・・なんかすごい緊張してたんです!!(涙声で、会場笑)。あの、 すごい今日朝早くから自主練してて、まあ、ちょっと嬉しいです(会場笑)。あの、ちょっと間違えたところは何個かあったんですけど、これから成長していって、仲良くして、素敵なコミュニティ?なんていうんですか?(会場笑)。コミュニケーションを増やして、楽しく過ごしたいなと思います(会場拍手)」

 

オンデマンドのコメントは髪型がお揃いのこの2人。

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正直、チームKには個人的に「うーん・・・」というメンバーが結構いて、オンデマンドでも公演映像を見ないことがまあまああったんですが、ひらりーが入って、フレッシュな風を吹かせてもらいたいですね。