どんなにすべってもヘコまない、けどヘコむときもある(2013/5/24 研究生公演)

かわいい。

ただそれだけです...^_^ *1

 

この日は、まさにこの日に16歳の誕生日を迎えたゆーりんの生誕祭でした。

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高島「去年も5月24日に生誕祭を開いていただけて、丸々1年ぶりにまたこうやって同じステージに立って生誕祭を開いていただけたのがすごい嬉しかったのと。あとはやっぱりすごい目まぐるしすぎてよくわからないぐらいで、私の中で三大事件みたいなのに入るのがあって、8月にセレクション審査があって同期が何人か辞めちゃったこととか、あとは涼花が昇格したりとか、あとは薫が辞退しちゃったりとか、すごいいろいろあったんですけど、4月にまたすごい尊敬していた仁藤萌乃さんが卒業されて、そのまた次の日にすごい仲良かったSKE48さんの仲良かった子が学業のために辞退してしまって、すごいほんとになんか辛い・・・辛いというか、自分はまだここにいていいのかなとか、ふとした瞬間にすごい考えちゃうことがあって。公演中も、誰が私のことを見てくれてるんだろうってすごい思っちゃったりとか・・・あったんですけど。でもこうやって生誕祭とかを開いていただけると、私のことを見てくださる人とか、私のためにサイリウムを振ってくださる方とかがいて、やっぱりまだもう少しは、まだもう少し、もっともっとここにいてもいいのかなと思わせていただける生誕祭でした、というか一年でした。

来年は、高校生になったわけですよ。華のJKに(会場笑)、なったわけじゃないですか。やっぱり中学生とは周りの環境が全然違って、やっぱり学校もちゃんと行かなきゃいけないし、やらなきゃいけないことも多くて。ましてや私学校の勉強があまりできていないという事態で、まったくわからない教科があるんですね。これはまずいということで勉強しなきゃいけない、でもやっぱりここのステージにも立ちたいということで、やっぱり両立を一番頑張りたいと思います。はい・・・えっ?!(会場笑)」

いつも公演では明るくて元気で、すべって、空気を気にしすぎて空回りしちゃったりするゆーりんですが、やはりいろいろと考えるところもあるんですね。最後の最後、また空気を気にしちゃうところも含めて、ゆーりんだなあという感じがしますw

 

生誕祭の仕切りはゆーりんの愛するこの人。オンデマコメントもこの2人でした。

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*1:©ゆかるん