劇場公演3000回目(2013/5/6 研究生18:00公演)

二つ結びのゆかるんかわいい。

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ということで、この日は劇場公演3000回目。事前のアナウンスなども特になかったように思うのですが、普通に研究生公演で3000回目を迎えました。

アンコールの「レッツゴー研究生」から記念Tシャツをまとってのパフォーマンス。

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「水夫は嵐に夢を見る」後MCでは、「自分の中の公演の思い出、記憶に残っていること」。

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相笠「私はですね、RESET公演に出させていただいたときのことなんですけど、そのときみぃちゃんがすごい怖い先輩だと思ってたんですよ(会場笑)。割と宮澤さんとか秋元さんとか、すごい話しかけてくれるんですけど」

峯岸「いやいや、そこがすごいだけで」

相笠「みぃちゃんは・・・」

峯岸「なーにー!やだー!(会場笑)」

相笠「なんかあんま話さなかったから、公演中のこうやってやる(肩組む)とことかあったけど、実は怖かったです(会場笑)」

平田「実は私も怖かったです」

岡田彩「私も怖かったです」

高島「私も怖かったです(他メンバーも口々に『怖かった』)」

峯岸「やめてーやめてー!(会場笑)。今でしょ。やっぱ今でしょ、大事なのは(会場笑)。大事なのはいつですか?」

メンバー・客席「今でしょ!」

相笠「まあもう今はなんかそんな大先輩なのにみぃちゃんなんて呼べるぐらい仲良くなれるとは思ってなかった・・・」

峯岸「それはちょっと最初ビジネス的にお願いした部分はあったけど(会場笑)」

相笠「まあ今は仲良くなれてよかったです」

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岡田彩「私は、僕の太陽にみぃちゃんがはじめて出たとき、あの髪の毛の違和感(会場笑)」

峯岸「結構、皆と仲良くなってきたけど、まだそこは触れてこないみたいな空気あったけど(会場笑)」

平田「でも、なんかだんだんかえて・・・」

峯岸「これどう?今のどうかな?(メンバーから『今が一番いいです!』など)。これね、なんといっても人毛70%ですから(会場笑)」

 

劇場公演3000回目ということで、PARTYが始まるよ公演の曲目から「AKB48」と「桜の花びらたち」を最後に披露しました。

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峯岸「2005年の12月8日、この劇場がオープンしたときの1回目にステージに立って、そして3000回目に(会場歓声・拍手)、このステージに立たせていただいて、本当に嬉しく思っています。私たちがデビューしてから何人もの仲間が増えて、それぞれのメンバーがこの劇場を支えてくれて、そして私たち自身もこの劇場に支えられてきました。研究生の皆と公演をするようになって、改めてこの劇場に注ぐ熱意だとか、初心の気持ちとか、改めてすごく私自身学ぶところがあって、そういったメンバーと今日ここにステージに立たせてもらうことができて、経緯はどうあれ(会場笑)、本当に嬉しく思っています。これからAKB48は、日産スタジアムも控えてますし、ドームツアーもあったりで、たくさん大きな会場で皆さんにお会いする機会はあるんですけれども、その次の日には必ずここに、この距離で皆さんと会えるというこの大事な劇場を、これからも私たちとファンの皆さん、そして応援してくださるスタッフさんやいろんな人で支えていけたらいいなと思っていますので、今後ともAKB48劇場、そしてAKB48をよろしくお願いします」

 

支配人研究生のぐぐたすに集合写真がアップされています。

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この日、劇場に入れた人は、3000回記念Tシャツを希望のメンバーからもらえ、また記念の新茶ももらえたとのこと。羨ましいことのこの上なし。