うめたんせいたん(2013/3/23 研究生18:00公演)

 

すげーかわいいです。ちょっと川栄系の顔で。ハスキーな声だけが残念だなあなどと思っているんですが、時間が経てば「それもまたよし」となりそうな気もします。23日の18時公演は、20日に14歳の誕生日を迎えた、そんな梅田綾乃ちゃんの生誕祭でした。

 

まずは「キスして損しちゃった」後MC。

篠崎「ここでのMCのお題はですね、うめたんについてでーす!(会場拍手)。実はですね、うめたんには違うMCのお題を伝えていたんですよ。びっくりした?」

梅田「うん、なんかね、茂木の気持ちがわかった(会場笑)。茂木の生誕のときも、違かったんですよ、MCのお題が。私はそのときひっかける役だったので、なんかすごい茂木の気持ちが(笑)」

村山「うめたんは誰でも大好きだと思う」

梅田「それはないな」

茂木「それはないよ。私ちょっと冷たくされるもん(会場笑)。それも愛のある冷たさだと思うけど・・・・・・ん?」

岩立「幸せだね、茂木ちゃん」

梅田「でもほんとに誰でも大好き・・・うーん、っていうわけ・・・うーん。なんだろうな。まあ誰でも大好きかな」

村山「いいの?」

梅田「うーん。まあ好き嫌いはあるよ(会場笑)。でも皆好きだけど、誰でも大好きではないですよ」

村山「なんか言ってること矛盾してるんですけど」

小嶋「私はうめたんさんの声が好きです。なんか癒やされません?あのー、ペットみたいな(会場ざわざわ)。違う、あの、違いますよ。動物を飼っていると癒やされるとか、そういう癒やされる。アロマ・・・アロマテラピー?セラピー?」

梅田「アロマテラピーなの、私(会場笑)」

小嶋「動物じゃないですけど、心が安らぐ声。落ち着く」

岡田彩「私もちょっと近いんですけど、うめたんが私の家に泊まりに来たときに、私の愛犬のミミちゃんがすぐ懐いたんですよ。私の愛犬はすごいビビりなんですね。そういう子どもが行くと絶対吠えるのに、すぐ懐いたんですよ(メンバー『すごーい』)」

村山「なんか動物飼ってたりする?」

梅田「なにもしない」

篠崎「愛されキャラだよね」

梅田「えー、そんなそんな」

岡田彩「動物だけ?(会場笑)」

梅田「動物だけってどういうこと?ひどくない?(笑)」

篠崎「皆好きですよ(笑)」

茂木「茂木はね、うめたんの腕が好きなんですよ」

梅田「やだー」

岩立「それ、皆のこと言ってない?」

茂木「違う違う、皆は二の腕がいいんですけど、私としては肘から手首にかけてのこの間?」

梅田「やだー。マニアックだわ」

茂木「たぶん和太鼓やってたからか、触り心地がいいの。しっかりしてる」

前田「筋肉質なんですか?」

茂木「筋肉質とはまた違うの。なんかその、女性らしさもあって、でもなんか、なんかいい感じ」

篠崎「このまま長くなるよ」

梅田「やめよやめよ。聞くのが嫌になってきたよ」

橋本「私はうめたんさんの鼻が好きです。骨がないじゃないですか。なんか押したら音が鳴りそう。"プーン"って音鳴りそう(笑)」

村山「ちょっとムチャぶりで押してみたりしたら?」

橋本「(押しにいく)」

梅田「プーン(会場笑)」

橋本「・・・なんか雰囲気が悪くなっちゃった(会場笑)」

篠崎「私は、皆結構良いこと言ってるじゃないですか(会場笑)。悪いことじゃなくてですね、いわゆる13期では結構ksgk類に入るんですよ(会場笑)。涼花とか言われてますけど。よく私の宿題とかを楽屋でやってると、落書きで埋め尽くすんですよ、私の宿題を。いたずらっ子だよね、すごい」

梅田「でも涼花ほどではないよ、私ちゃんと(会場笑)。涼花ほどksgkではないけど。彩奈のプリントは落書きしたくなる紙なんです」

篠崎「どういう紙なの(笑)」

梅田「なんか、ちょっと茶色いんですよ。和紙みたいな。なんかわかります?和紙ってなんか破りたくなりません?破りたくなるし、落書きしたくなるし、みたいな」

篠崎「わら半紙?」

村山「なんか全然伝わらないんだけど」

篠崎「いたずらっ子なんだよね」

梅田「はい、まあいたずらっ子ですよ(会場笑)。いたずらっ子で、誰でも大好きですよ(会場笑)」

村山「うめたんさ、あっさりしてない?今日さっとしてない?」

梅田「してないしてない(会場笑)。じゃあ愛されてるっていうことでいいですか?いや、自分で言うのも変なんですけど(笑)」

 

そして生誕祭。茂木ちゃんのときも思いましたが、研究生の場合は「涙サプライズ」もかからなければケーキも出てこないんですね。これもオンデマを契約してはじめて知りました。

相笠「13歳の1年はどんな1年でしたか?」

梅田「13歳は・・・えーと、最初のころは、13期の年上の人とかに頼りっきり?任せっきりだったんですけど、後輩が入って、しっかりしなきゃなと思ったので・・・・・・思いはじめました(会場笑)」

相笠「14歳の1年はどんな年にしたいですか?」

梅田「自己中なところがあるんですよ。それで、あるので、なんですか、なんだっけ。自己紹・・・自己紹介じゃない(会場笑)。自己中で、自分勝手なところがあるので、新しい演目にもなったし、研究生を引っ張れるような存在に・・・(会場歓声)」

客席「がんばれー!!」

梅田「はい。引っ張れる存在になりたいです(涙声で、会場拍手)」

村山「うめたんさ、なんで泣きながら目の下引っ張るの?」

篠崎「泣いていいんだよ(笑)」

梅田「鼻水がー(会場笑)」

相笠「こうして素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんに一言お願いします」

梅田「ユニットのときもサイリウムがすごい綺麗で、見とれちゃったんですよ。それで、さっき、1回目の公演のハイタッチに行くときに、花を見たんですよ。したら、すごい私の好きな色の花とかがあって・・・」

篠崎「それやんなくていいよ(笑)」

梅田「あったので、すごいほんとに嬉しくて、コールもすごいたくさんしてくださって、本当にありがとうございます」

涙の堪え方、かわいすぎますww*1

 

さて、うめたんの生誕のほかに、この公演ではみぃちゃんのちょっとしたまじダメ出しが。「水夫は嵐に夢を見る」後MCで研究生あるあるを披露していたのですが、

内山「私は、私17歳なんですけど、高校2年生で、世間的には若いじゃないですか。研究生ではすごいおばさんって言われるんですよ」

峯岸「ちょっと待ってちょっと待って(会場笑)。聞いてー!ちょっと待ってー!私ハタチー!(会場笑)。ちょっと、その年齢のネタ、絶対1公演に1回あるよね(会場笑)。このネタを止めたときが皆の成長だからね(会場笑&拍手)。私をおばさん扱いすること以外でおもしろいことを言おう(会場笑)」

 

妥当な指摘すぎてぐうの音も出ませんw

*1:オンデマコメントはうめたんと萌ちゃん。うめたんは絶対泣かないでおこうと思っていて、泣いちゃったら花粉症を言い訳にしようとしていたそうです。かわいいなおいw