パジャマドライブ公演(2013/3/20 研究生公演)

出演メンバー

大森美優佐々木優佳里平田梨奈相笠萌岩立沙穂梅田綾乃岡田彩花北澤早紀篠崎彩奈高島祐利奈村山彩希茂木忍岡田奈々、小嶋真子、西野未姫、橋本耀

 

1.  初日

f:id:intothebunker:20130322004801j:plain

最初の円陣は、「いつも感謝、冷静に、丁寧に、正確に、みんなの夢が叶いますように。AKB、チームB!」というオリジナルではなく、ひらりーが「せーの」と言った後に、「いつも感謝、(せーの)冷静、丁寧、正確に。AKB48!」というかけ声になっていました。

 

2.  必殺テレポート

f:id:intothebunker:20130322004810j:plain

 

3.  ご機嫌ななめなマーメイド

f:id:intothebunker:20130322004817j:plain

こじまこはこのかわいい衣装がとてもよく似合いますね。

 

4.  2人乗りの自転車

爽やかでとても良い曲ですね。

 

自己紹介MC(新公演の意気込みとともに)

f:id:intothebunker:20130322005854j:plain

岩立「この公演、今の4曲を聴いていただいて、アイドルらしい曲、アイドル性が高い曲が続くじゃないですか。私は昔からアイドルが好きだったので、そういういろんな映像を見てきたわけですよ。なので私の研究の成果が出せる4曲なのではないかと(会場歓声)。でも、ちょっとまあ、まだまだこれから、もっともっとアイドルらしいところを見せていきたいと思いますので、これからの私の成長を届けられるように頑張っていきたいと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322010144j:plain

北澤「私はですね、研究生の中で身長が一番小さいということもありまして、今まで公演を見てくださった方とかにあまり印象が残ってないというか影が薄いと(会場笑)、言われて続けてきて(客席『そんなことない!』)、ありがとうございます(笑)。言われ続けてきているので、ダンスとかで皆よりできるだけ大きく踊って、印象に残って帰ってもらえるように頑張っていきたいと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322010449j:plain

西野「私の意気込みは、前までは僕の太陽公演をやらせていただいてたんですけど、そのときに皆よりちょっとテンポが速く踊っちゃうことがあって、なんかすごい合ってないようになっちゃってたので、今回はパジャマドライブ公演で、テンポが速くなっちゃうのを直していけたらいいなって思っています」

 

f:id:intothebunker:20130322010733j:plain

小嶋「私はですね、前々から言っているように、シリアス?な曲の表情がすごく苦手なんですよ。でも、最近は、火曜サスペンス?(会場笑)を見て勉強してきたんで、それの成果が出るといいなと・・・」

村山「えっ、ほんとほんと?ほんと?」

小嶋「あ、峯岸さんに言えって言われました(会場笑)。でも、よく最近は他のアイドルグループとかのPVとかを見て勉強するようにしているので、その成果が出ればいいなと思っています」

 

f:id:intothebunker:20130322011251j:plain

篠崎「私はですね、最近なんかすごくにやけ顔だねって言われるんですよ。だから、今日は、そうですね、この劇場にニヤニヤ伝染を・・・」

岩立「やめてよー(会場笑)。最近じゃなくて前からだよ」

篠崎「あ、ほんとに?・・・まじか(会場笑)。だからニヤニヤ伝染を広げてですね、この劇場中、皆がニヤニヤするような・・・」

村山「気持ち悪いでしょ普通に考えて(笑)」

篠崎「そうですね、ニヤニヤさせるような笑顔を皆さんに届けられるように頑張りたいと思うので、よろしくお願いします」

 

f:id:intothebunker:20130322011549j:plain

村山「私は、前の話なんですけど、峯岸さんにMCのアドバイスをしてもらったんですよ。それで、峯岸さんってお笑い担当っていうか、喋ると笑いが吹き出るじゃないですか。ていうことで、私も峯岸さんみたいに喋ったら笑いが吹き出るみたいな感じの人になりたいので、今日は、今日から?まあ、これからずっと?それを目標にして、峯岸さんみたいになりたいなと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322011718j:plain

梅田「私は表情を作るのが苦手なので、このパジャマドライブ公演で表情を何個も何個も出せるようにしていきたいと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322012018j:plain

佐々木「私はですね、ちょっと不器用で、テンション高くなったりしてしまうとすぐ空回りしちゃうタイプなんですね、私は。なので、今日は落ち着いて、なんていうんですかね、テンション高いつつ、落ち着いて・・・(会場笑)」

村山「高いつつってなんですか(笑)」

佐々木「え、なんか日本語変?」

高島「ちょっとだけ」

佐々木「ちょっとだけ(笑)。はい、ということで、落ち着いてパフォーマンスをして、皆さんに夢をいっぱい与えていきたいと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322012216j:plain

相笠「私はですね、大学生に間違われるぐらい老け顔なんですよ(会場笑)」

村山「違う違う違う、大人っぽいって受け止めるんだよ」

相笠「あ、はい。じゃあ、大人っぽいって言われるんですかね。まあそんな感じなので、かっこいい曲とか大人っぽい曲では20歳ぐらいに見えるような表情をして、でもほんとは14歳なので、かわいい曲では14歳らしくいきたいなと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322012522j:plain

平田「私は、去年の『見逃した君たちへ2』のパジャマドライブ公演に出演させてもらえたんですけれども、そのときに先輩から学んだことを皆に伝えられて、もっと研究生公演を良い公演にして、研究生らしいパジャマドライブ公演にしていけたらいいと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322012951j:plain

岡田彩「私は14歳なんですけど、14歳に見えないと言われるんですね。なので、14歳と思えないセクシーな表情や、いろいろな表情を出せていけたらいいなと思います」

 

f:id:intothebunker:20130322013000j:plain

高島「私はですね、3列目にいても、最前列にいなくてもですね、センターにいなくても、3列目のどんなに端っこにいても、皆さんの目につくようなパフォーマンスができるようになったらいいなと思うのと、僕の太陽公演から引き続き、まあこのMCのこの感じ?(会場笑)。この場を凍りつかせないようなおもしろい話ができたらいいなと思ってるんで、まあ皆さん、おもしろかったら笑ってください」

 

f:id:intothebunker:20130322013416j:plain

岡田奈「私、自分で言うのも何なんですけど、かっこいい曲はいけてると思うんですよ(客席『おー!』)。ただ、ただ、ほんとに笑顔が苦手で、曲中とか自然な笑顔が出せてないってよく言われてるんですけど。なので今日はちょっと特に初日で、めっちゃ緊張してるんで、曲中に目が合ったらニコッと・・・」

高島「あのね、あの子と目を合わせるといいと思う。あそこにいる、水色のかわいらしい衣装を着た子(会場笑)」

f:id:intothebunker:20130322013424j:plain

岡田奈「いいです、私皆さんと目合わせるんで、別にいいです(会場笑)」

 

f:id:intothebunker:20130322013751j:plain

大森「私はですね、アイドルが大好きなアイドルなんですけど。そのアイドルが大好きで、いろいろ研究して、さっほーも同じこと言ってたんですけど、その研究の成果を、アイドルソングだけじゃなくて、かっこいい曲とかでも活かしていけたらいいなって思うのと、あとメンバーよりたぶん汗をいっぱいかくと思うんですね、私が。だからこの前髪がどこまでなくなっていくかを皆さんに(会場笑)、見ていただけたらいいなって思います」

 

茂木「私はですね、前回の僕の太陽公演で、数々の人のハートをもぎもぎしちゃったと思うんですよ(笑)」

高島「ほんとだ。髪の毛にかわいいの付いてんじゃん」

大森「ハートついてる!」

茂木「そうそうそう。はい、ということでですね、この公演でですね、ここにいる皆さんもなんですけど、これから出会う人たち皆のハートをもっぎもぎにしちゃって、徐々に世界の茂木に近づいていきたいと思います。そしてですね、この公演は前に先輩がやっていた公演なんですけれども、これからは研究生公演でやらせていただくということで、研究生一丸となって、先輩たちの公演を超えるつもりで頑張っていきたいと思います(会場拍手&歓声)」

 

橋本「私はですね、ちょっと適当になっちゃう部分がある人間なんですよ。夜とかもすぐ眠くなっちゃって、よくぐぐたすとかで寝落ちとかいっぱいコメントされちゃうんですけど。でも、今日の公演のために寝る時間を少なくしてたくさん練習したので、そんなところを注目してほしいと思います。」

 

5.  天使のしっぽ(岩立、小嶋、篠崎)

こじまこ天使。

 

6.  パジャマドライブ(梅田、北澤、西野)

 

7.  純情主義(相笠、平田、村山)

かっこいい系の曲でのひらりーの表情はほんとにいいです。

 

8.  てもでもの涙(岡田奈、佐々木)

ゆかるんがてもでもはバッチリですね。ぱっつんもかわいいです。

 

9.  鏡の中のジャンヌ・ダルク(大森、岡田彩、高島、橋本、茂木)

かっこいい曲が続きます。

 

MC(お題「5人でユニットをやった感想」=大森、岡田彩、高島、橋本、茂木)

大森「私は、このメンバーでリハーサルやるときに、並んで鏡を見たんですね。なんかもう個性が溢れすぎて(会場笑)、いろんなものが溢れてきて。まずこの2人(高島、茂木)に挟まれてる謎の安定感があるんですよ(会場笑)。すごいですよね、この5人」

茂木「私も、このメンバーでMCって考えたときに、ちょっと収拾がつかないんじゃないかって(会場笑)」

高島「そうですよね、私もちょっと思ったことあるんでいいですか。あ、別におもしろくないんで心構えなくて大丈夫です(会場笑)。あのですね、見てください。この凸凹感」

大森「少年がいます(橋本)。しかも、ブーツが1人だけぺったんこなんですよ。皆高いんですけど。ヒールがそれぞれ違って。少年みたい(笑)」

岡田彩「私はレッスンのときなんですけど。13期は仲良いんですけど、特に茂木とはそんな喋らなかったんですよ(会場笑)。仲良いんですけど、そんな喋らなかったんですけど、同じユニットになってからよく喋るようになりました」

茂木「そうだね。いやでも元からちゃんと仲良いですよ(会場笑)。そこは気にしないでください。でもそうだね。なんか同じユニットということで、教え合ったりとかしてたんだよね」

橋本「あと、すごい走るじゃないですかやっぱり、ジャンヌ・ダルク。で、走り方っていうものが、皆ちょっとダサいみたいな(会場笑)」

大森「そう、ちゃんとした走り方の人がいないんですよね」

橋本「かっこよく走れないんですよね」

高島「ちょっと聞いてください、私の話。見てくださった方いるかもしれないんですけど、有吉AKB共和国で、走ったんですけど、まあ見事に走り方ダサいわけで遅いわけじゃないですか。それでですね、聞いてください、続きがあるんです。これ、真っ正面を見たら、茂木もダサい走り方だった(会場笑)」

茂木「そんなことないよ(笑)」

大森「でも岡田ちゃんとか速そう、足」

岡田彩「私ですか?結構リレーの選手になったことありますよ(会場『おー』)」

大森「じゃあ1人だけ、ねぇ。耀ちゃんは?」

橋本「私は陸上部でした」

岡田彩「私も陸上部だったんですよ」

茂木「吹奏楽部の私はどうしたら(会場笑)。でもあれですよね。このブーツがすごい滑りやすい感じなんで、リハのときとかすごい何度も転けそうになってたんで、不安で不安で、途中忍者走りみたいになってたんですけど(会場笑)」

大森「私もこのブーツでブルブルしちゃって、最後の"てれるるん♪"ってあるじゃないですか。もう足ブルブルしちゃって、どうしようって思ったんですけどね」

高島「でもそんなとこもかわいいんで大丈夫っす(静寂)」

大森「はい、で(会場笑)。楽しかったんですけど。楽しかったんでね。ありがとう(笑)。すごい皆で練習したので、これからも最強のユニットにしていきましょうよ!」

 

10.  Two years later

ゆーりんなかなかいい表情してます。

 

11.  命の使い道

 

12.  キスして損しちゃった

サビ前は「やすしくん!」ではなくこの日誕生日の「うめたくん!」。

 

MC(お題「パジャマドライブ公演のレッスンの裏話や頑張ったこと」=岩立、梅田、岡田彩、小嶋、篠崎、高島、橋本、村山、茂木)

村山「私は、『キスして損しちゃった』の、萌が今日セリフ言ったじゃないですか。だけど、1回目に萌は甘えた声で『うめたく〜ん』って言うんですよ。それで2回目は怒った感じかな?まあちょっとキレた感じで『うめたー!』って言うんですよね。皆さん気づきました?(静寂)。まあまあ微妙みたいな感じで。まあそうなんですよね。それで、リハーサルとかに叫ぶじゃないですか。そのメンバーとかの名前を呼ばれると、その子は絶対笑っちゃうじゃないですか。今日はうめたんだったんですけど、他のメンバーが呼ばれたこともあって、リハーサル中に。それで、私も呼ばれたことがあって、下向きながら『ぷっ』って言って(笑)、やってたっていう裏話ですね、私は」

篠崎「しかもさ、萌の甘い声って・・・聞かないよね。クールっていうかね。そんな感じの子だから」

村山「なんか甘えた声聞きたいけど、笑っちゃうから聞きたくないみたいな」

岩立「失礼じゃん!萌ちゃんいないんだから今(笑)」

岡田彩「私はレッスンのときに、バレンタインデーだった日あったじゃないですか。あのときのチョコが嬉しくて。たとえばだと、さっほーがある会社のチョコレートを箱で持ってきたりとか」

岩立「えっ、バレンタインでしょ?私鯛焼きだよ?」

高島「鯛焼きと、箱ごとのチョコ」

岩立「あー、箱ごとの。待って、手作りの鯛焼きより箱ごとのチョコがおいしかったの?(会場笑)」

篠崎「それ市販ですよね(笑)」

岩立「市販の方がおいしかった?」

村山「市販の方がおいしかったよ、うん」

岩立「えっ、悲しいよ(笑)」

岡田彩「まあいろんなチョコもらえてそれをバクバク・・・」

篠崎「彩花ね、食いしん坊だもんね」

岩立「食べたいだけじゃん」

岡田彩「おいしいんだよだから。市販だから(会場笑)」

村山「でも、実は私、市販のチョコもらったのはいいんですけど、食べれなくてお母さんにあげました、っていうね」

篠崎「私は、ユニット曲で『天使のしっぽ』をやらせていただいたんですけど。それであの天使のしっぽを履くんですけど、あれでちょっといろんな人に被害を・・・」

村山「違う、履くんじゃなくて生えるんでしょ(会場笑)。言い間違いだよね、そういうことある。大丈夫大丈夫」

篠崎「間違えちゃっただけなんですけど(笑)。生えるんですよ、生えるんです。でもそうすると、皆にこうやって無意識のうちに被害を。『痛い、刺さってる刺さってる』みたいな、すごい言われて、ごめんなさい」

高島「私、ちょっといいですか。その『天使のしっぽ』ユニット、あやなんとこじまことさっほーなんですけど、茂木と話してて思ったんですけど、このユニットなんと、すごく、平均年齢が、高い(会場笑)」

篠崎「うるさいよ(笑)」

村山「でも、こじまこは中3でしょ?」

小嶋「そうですよ、左右がちょっと」

村山「左右とか言うな(会場笑)」

篠崎「ひどい(笑)。高校生でしょ?もう」

小嶋「(さっほーは)でももう高校生卒業ですよ」

梅田「社会人いるから、1人」

篠崎「高校生はギリギリセーフとして」

岩立「あのね、歳高いっていうでしょ。私より上いるんだから、今(メンバー『あー!』)。最年長じゃないもん」

村山「忘れちゃダメですよ」

篠崎「怒られちゃうからちょっと」

岡田彩「でもみぃちゃんの方が若く見える・・・」

村山「今日いないからって言っちゃダメだよさっほー」

篠崎「あとでチクっとくからね(会場笑)」

村山「でも名前挙げたのあなただからね(会場笑)」

岩立「私も『天使のしっぽ』で、風船持って出て来たじゃないですか。で、右手に風船、左手にマイクっていう状態なんですけど、レッスン中に風船がなかったんですよ。マイクもなかったんですよ。私どっちを持ってるかわからなくなって、マイクの方の手を離しました(会場笑)」

茂木「茂木はですね、レッスン中にテストがかぶっておりまして。まあぶっちゃけ、レッスンがかぶってなくても・・・」

村山「赤点でしょ?どうせ」

茂木「いや違うわ。言うて私まじ点数良いよ(会場笑)。えっ、なに。皆が期待してるほど悪くないんで。じゃあぜひぐぐたすとかで・・・」

岩立「なに宣伝してんの(笑)」

篠崎「言ったからには点数公開、期待してます」

 

13.  僕の桜

 

 

=== アンコール ===

1.  レッツゴー研究生

「ひらりー、ゆーりん、こじまこ、なぁちゃん、けん!きゅう!せい!レッツゴー!」「最強チームは、け!ん!きゅう!せい!」ってな感じです。こういうラフな感じの衣装はいいですね。

 

2.  水夫は嵐に夢を見る

前髪ももうぐちゃぐちゃです。

 

MC(お題「研究生公演でパジャマドライブをやる上での工夫」)

大森「先ほどやった『レッツゴー研究生』なんですけど、『けん!きゅう!せい!』っていうところ(の手のフリ)が"L"なんですね。『レッツゴー』の"L"なんですよ、実は。なのでここは皆さんも一緒にやってくれると、楽しい曲になると思うのでね」

平田「研究生は皆若い!まあ何人かね(会場笑、メンバー騒然)。まあまあ、皆若いんですよ。若くて、皆元気なんです、とっても。だから、息切れはすごい『はあはあ』みたいな感じなんですけど、まあ私たちの研究生らしさを皆さんに見せていけたかなと思います」

岡田彩「私はですね、『初日』の最初の円陣が、チームBさんだったんですけど、それを研究生の今やってる円陣に変えたんですよ」

村山「気づいた方いますか?(客席『はーい!』)」

岡田彩「あれですよ、『冷静に、丁寧に』だったじゃないですか。研究生、『冷静、丁寧、正確に』なんですよ」

村山「『に』がないんですよね」

高島「楽屋でやってるのですね」

岡田彩「ぜひ皆さん覚えてください」

高島「今度はね、皆さん一緒に・・・彩希どうしたの?」

村山「あの一つだけ言いたいんですけど、靴が新しくなったんですよ(客席『おー!』)。皆さん気づきました?パジャマドライブ公演が研究生公演になるということで、イヤリングがつけれるようになったし、髪の毛もシュシュで結べるようになったし、靴も新しくなったんですよ!(会場歓声&拍手)。衣装も新しくなったんですけど、私たちももっと成長して新しい研究生公演を目指していくので、これからも皆さん、研究生公演をよろしくお願いします(会場拍手)」

高島「まあいろいろとね、新しくなった研究生公演。皆さんにまだまだ飽きさせ・・・呆れてもr・・・」

村山「呆れてもらっちゃ困りますからね」

相笠「始まったばっかりなのに(笑)」

高島「飽きられてもらっては困るんですね」

 

3.  白いシャツ

ハプニング発生w

 

4.  掌が語ること

 

オンデマコメントは「パジャマドライブ」トリオ。

パジャマドライブ公演は、「天使のしっぽ」「純情主義」「てもでもの涙」「鏡の中のジャンヌ・ダルク」等々、良曲揃いというのはわかっていましたが、公演を通して見る機会というのは映像でもあまりありませんでした。見てみると良い公演ですね。これからのさらなる成長が楽しみです。