僕の太陽公演千秋楽(2013/3/17 研究生18:00公演)

最近見はじめた私にとっては正直「もう?!」という感じで、この公演は好きなので残念な気持ちもありますが、17日の夜公演をもって研究生の僕の太陽公演は終わりを迎えました。

 

出演メンバー

大森美優佐々木優佳里平田梨奈相笠萌岩立沙穂梅田綾乃岡田彩花北澤早紀篠崎彩奈村山彩希茂木忍、内山奈月、岡田奈々、小嶋真子、西野未姫、峯岸みなみ

 

1.  Dreamin' girls

2.  RUN RUN RUN

3.  未来の果実

4.  ビバ!ハリケーン

 

自己紹介MC(お題「メンバーに言われて嬉しかったこと」)

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岡田奈「私は内山奈月ちゃんなんですけど、毎回毎回、公演の前に『奈々大好きー!』って言ってくれるんですよ(会場歓声)。まあ他のメンバーが言ってくれないわけじゃないんですけど(会場笑)、でもちょっと言われると照れるし、嬉しいなって思います」

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篠崎「私は、相笠萌ちゃんと茂木忍ちゃんに。この2人普段私にすごく辛口で(会場笑)、全然褒めてくれないんですよ。でもなんかさっき、私がもし彼女だったら自慢できるよねという話をしてくださって(笑)」

相笠「なんで敬語なの(笑)」

篠崎「敬語(笑)。してくれて、すごい嬉しかったです」

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小嶋「私も内山奈月ちゃんに言われたんですけど、この前、颯爽とスキップしてきたんですよ。そしたら『かわいいよっ』って言われて(会場歓声)。なっきーはあんまり私にそういうことを言ってくれないんで、すごい嬉しかったよ」

内山「よかった、また言うね(会場笑)」

小嶋「ありがとう」

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村山「私は峯岸さんなんですけど(会場歓声)。前に私が落ち込んでたときに、『彩希の笑顔を見るとすごい元気になるからずっと笑ってて』って言われて。今日は皆さんにその笑顔をふりまいていけたらなって思います」

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峯岸「私はですね、ひらりーなんですけど」

平田「(悲鳴)」

峯岸「びっくりした(笑)。研究生にって決まったすぐのときに、ひらりーが急に『みぃちゃん!』って呼んでくれたんですよ(会場歓声)。あ、急に、そんなにラフに、ありがとうって(会場笑)、思ったんですけど、後から聞いたら『指原さんに言えって言われたんです』って言ってて(会場笑)。なんか指原の優しさとひらりーの優しさを同時に感じられた一言で、すごく心に残ってます」

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北澤「私は、今はけちゃったんですけど、村山彩希ちゃんなんですけど。前に一緒にお昼を食べてるときに、『早紀と話してると気使わなくていいから楽なんだよね』って言われて(会場笑)。まあどういう意味なのかよくわかんないんですけど、私結構基本サバサバしてるんで、なんでも言っても適当にスルーするタイプなんで。気使わなくて楽って言ってくれてなんか嬉しかったです」

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梅田「私はですね、岡田奈々ちゃんに言われたことなんですけれども、前に私、前髪を上げてデコを出す時期があったんですよ。そのときに、まだ岡田奈々ちゃんは入ったばっかりのころなんですけど、そしたら『うめたんさんは入ったころ、おでこ出してて、おどおどしてて、小学生みたいで』って言われたんですよ。まあそこまでは『おぉ』って思うじゃないですか。なんですけど、その後に言われたことが、『でも話してみるとすごいしっかりしてて』って言われたんですよ。それがすごく嬉しくてですね(会場笑)。なんかもうしっかりしてるって言われたことがないんですよ、あんまり。だから、まあ後輩に言われるのもどうかと思うんですけど、『すごいしっかりしていて』って言われたのがすごい嬉しかったので、これからもしっかりしていきたいです(笑)」

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岩立「私がメンバーに言われて嬉しかったことは、茂木ちゃんに言われたんですけど、『さほりんって料理できそうな顔してるよね』って言われて(会場『おおー』)。料理ができそうな顔ってことは、まあ料理ができると女子的にはポイントが高いじゃないですか。だから、ちょっと女の子的にはいいことなのかなって思うんですけど、実際はあんまり、できるんですけどうまくはできないので、これからそういった面でも自分を磨いていけたらいいなって思います」

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茂木「私が嬉しかったことはですね、なんでしたっけ。いろんな人にすごい言われるんですけど。メンバーからも、ファンの方からも、すごい言われるんですけど、『茂木ちゃんってノーマルのときの顔と変顔のギャップがいいよね』ってすごい言われるんですよ。ということで、皆さん、私の今、ノーマルな顔を見ているので、変顔が気になる方はGoogle+やモバメの方(会場笑)、よろしくお願いします」

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岡田彩「私はひらりーさんなんですけど、さっき言われたのが、『初期よりすごいかわいくなったし美人になったね』って言われたんですよ(会場『おおー』)。やっぱそれって成長したってことじゃないですか(会場笑)。ひらりーさんに言われてほんとかどうかちょっとわかんなかったんですけど(会場笑)、でも言われて嬉しかったです」

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平田「私はですね、北澤早紀ちゃんに言われたことなんですけど、最近MCのときに『ひらりーさんは研究生の皆を見てくれて、頼れる先輩』だなって言われて、すっごい嬉しくて。私、初期のころだったら、タメ口だったし、たぶんお手本になってはいけない先輩だった(会場笑)、と思うんですよ。でも今はこうして敬語もしゃべれて、ちゃんと挨拶もできたりして。これからも後輩たちがどんどん増えると思うので、いいお手本になっていけたらなって思います」

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大森「私はですね、あやなんこと篠崎彩奈ちゃん、今はいないんですけど、に『もうほんとかわいいですね。萌えです。萌えです』って言われたんですね。私は一瞬、『萌えます』って言われて、『じゃあ消防車呼ばなきゃじゃん』って言ったんですけど(会場笑)。まあ違う意味だったらしいんですけど、すごい嬉しい言葉なので、嬉しかったです」

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相笠「私はですね、岩立沙穂ちゃんに言われたんですけど、曲中のペアダンスで、最近は冬だったので、『髪の毛先から汗が飛んでこなくて嬉しいよ』と言われて(会場笑)。なんですけど、なんか今日は、すごいファンの皆さんも暖かかったからかもしれないんですけど、すごい熱いので、今日の曲中のペアダンスでは汗が飛んでしまうのではないかと心配なんですけども、いっぱい汗かいていきたいと思います!」

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佐々木「私が嬉しかったことはですね、同期の大森美優ちゃんと、今ははけちゃったんですけど平田梨奈ちゃんに、『強くなったね』って言われて(会場『おおっ』)、すごい自分自身、なんか、自分、なんか、なんていうんだろう。でもこの公演とかで、すごい自分自身強くなったと思うし、成長できたと思います。あと、皆さんがなんかピンクのサイリウムとかなんか振ってて、すごい・・・嬉しかったし・・・(泣き出す)(客席『はーやーいー』笑)。ごめんなさい。はい、ということで、今日もちょっと不器用なんですけど自分らしく頑張っていきたいと思います(涙声で)(会場笑・拍手)」

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西野「私が嬉しかった言葉は、今ははけちゃったんですけど、梅田綾乃さんなんですけど。私は別に眉毛のことに関してなにも思ってなかったんですけど、今日うめたんさんが『みきてぃの眉毛かわいーねー』って言ってくれたんですよ(会場笑)。それなので、自分でこういう眉毛、そんなかわいい眉毛してるのかなって思って、すごい嬉しかったです」

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内山「私が嬉しかったことは、同期の西野未姫ちゃんなんですけど。私は、今もなんですけど、入ったときからすごくダンスが苦手で、それを横で見ててくれて、私が事あるごとに『あー、うまく踊れないよー』って言うと、未姫がいつも『でもなっきーは最初から比べたらうまくなったよ』っていつも(会場『おおー』)、励ましてくれるので、それがすごく嬉しいです」

 

5.  アイドルなんて呼ばないで(小嶋、峯岸、岡田奈、篠崎)

6.  僕とジュリエットとジェットコースター(大森、西野、岡田彩)

7.  ヒグラシノコイ(佐々木、内山)

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8.  愛しさのdefense(村山、平田、梅田)

9.  向日葵(北澤、岩立、茂木、相笠)

 

MC(お題「これまでのユニット曲5曲について」=北澤、岩立、茂木、相笠)

岩立「まずは1曲目の『アイドルなんて呼ばないで』。これをやったことあるのは私と萌ちゃんなんですけど」

相笠「なんか私がやったらすごい意外って言われて。さっきも茂木に『萌ちゃんがこのユニットをやってたのはすごかったよね』的な(会場笑)。あんまり良くない感じで言われたから」

茂木「だってこれで」

相笠「"これで"っておかしくないですか。これでもアイドルなんですよ。でも、"ふわっふー"できてよかったです」

茂木「でも実際やってみたらすごい似合ってたと思う」

相笠「ありがとう。なんか意外に似合ってたって言われて、よかったなと(会場拍手)。ありがとうございます。なんかね、意外な自分も出せたからよかったなって」

茂木「沙穂は?」

岩立「私は、この中だと制服が多いじゃないですか、衣装が。だから、アイドルっぽい衣装が着れて、すごい嬉しかったのを覚えていますね」

相笠「衣装かわいいんだよね」

岩立「そうですよね」

茂木「じゃあ2曲目、『僕とジュリエットとジェットコースター』」

相笠「が2人?(さっきーと茂木ちゃん)」

北澤「私、やったんですけど。最初にいただいたポジションで練習してたときが、前田美月ちゃんと私が一緒のユニットでして、前田美月ちゃんは167cmの、研究生で一番身長が高いんですけど、私151で一番小さいんですよ。で、もちろん歩幅がものすごく違うんですよ(会場笑)。で、歩幅を合わせるのが大変で。まあ私は大きくしようとしても限界があるので、ちょっとお願いして、一緒にフリを揃えたのをすごい覚えてますね」

茂木「次、3曲目『ヒグラシノコイ』。ヒグラシはですね、私、黒ヒグラシをやらせていただいたんですけれど、さっきーは白い方のヒグラシをやっていまして、つい昨日、やらせていただいたんですよ、2人で。もう嬉しくて嬉しくて、もう昨日は幸せでした(会場笑)」

相笠「なんかね、萌は見てて、茂木が早紀を襲うんじゃないかって心配だった(会場笑)」

茂木「まあ曲中は我慢するよ(会場笑)」

相笠「曲中は?!」

岩立「怖いなー(笑)。次いきましょう。『愛しさのdefense』。これはこっち3人(さっほー、茂木ちゃん、萌ちゃん)がやってるんですけど」

相笠「全員同じポジションができるんですよね」

茂木「だから3人で教え合ったりとかいろいろ」

相笠「沙穂がやってるのが意外だなって思った」

岩立「そうだね、こないだはじめて新ポジで出させていただいて」

北澤「似合ってたよね。大人っぽかった」

岩立「ほんと?!ありがとう」

相笠「沙穂も意外なセクシーな一面を見れてよかった」

岩立「では最後」

相笠「『向日葵』は、私はユニットの中でどれも好きだけど『向日葵』が一番好きだったので、今日できてすごい嬉しかったです(会場拍手)」

北澤「同期とね、できて嬉しい」

相笠「このメンバーでできてすごい嬉しかったね」

 

10.  竹内先輩

11.  そんなこんなわけで

12.  デジャビュ

 

MC(お題「ユニットを組むとしたら誰とどんな名前で組みたいか」=西野、村山、篠崎、佐々木、小嶋、大森、岡田奈、岩立)

篠崎「私は14期の西野未姫ちゃんと小嶋真子ちゃんにちょっと思いを寄せてるんですけど(客席『おおー』)。だから、3人で俺得ユニットを作りたいんですよ(会場笑)」

西野「あやなんさんが得をするってことですよね?」

篠崎「そういうこと」

大森「あらまあ(会場笑)」

篠崎「そうなんですよ、好きだから」

小嶋「私は、そんなあやなんさんと、片思いユニットというのを作りたくて。彩奈さんが私に片思いをしている・・・」

篠崎「両思いじゃないの?(笑)」

小嶋「まあ・・・。え、でも好きですよ(会場笑)。でも、思いが強すぎるんです(会場笑)」

西野「私はさっほーさんと、年の差コンビ(会場笑)。このMCメンバーの中で一番年下と一番年上で・・・」

大森「すごいさ、この位置もいいよね(2人は両端に立っている)」

岩立「ちょっと距離感があるんですけど」

西野「なので、年の差」

岡田奈「何歳離れてるんですか?」

岩立「10何歳?13?私18だから、5歳(メンバー『おおー』)。5歳ですよ」

岡田奈「5歳差コンビいいじゃないですか」

村山「さっほー18?!見えないね〜」

岡田奈「わかーい!」

岩立「ありがとうございまーす(笑)」

篠崎「ギリギリ年の差に入れない私の立場辛くない?」

佐々木「待って待って、私も」

篠崎「ギリギリ17歳だから」

岩立「じゃあそこ同い年でどうですか?」

篠崎「あっ」

佐々木「あー、同い年(棒)」

大森「私はなぁちゃんと前髪を大事にするユニットを作りたいんですけど(会場笑)。せーの」

岡田奈「なぁちゃんです!」

大森「ぽんちゃんです!」

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2人「2人合わせて、うー、前髪ーズ!(会場拍手)」

大森「まあちょっとやってみたかったんですけど、前髪をすごい気にする2人ということで、前髪ーズを作りたいなって」

村山「でもちょっと思ったんですけど、もし2人のPVができたら、鏡でこうやって前髪をセットしているという(笑)」

大森「いいね、前髪の歌!前髪の歌を歌いたいですね」

岡田奈「私は西野未姫ちゃんと北澤早紀ちゃんと私で、アゴシスターズを結成したいんですよ(会場『おおー』)」

小嶋「長女は誰?」

岡田奈「長女はそうですね、私ですね。私が長い担当なんで、他が尖ってる担当なんで(会場笑)」

西野「えっ、私も長いだと思ってた」

岡田奈「わかりました。そうしましょう」

岩立「長いと尖ってるの違いがよくわかんないんだけど(笑)」

岡田奈「まあまあまあ、そこは。専門家の私が(会場笑)」

岩立「私は、みゆぽんさんとゆかるんさんと。アイドル好きですよね?(2人『大好き!』)。他にアイドル好きな人いました?(こじまことゆいりーも手を挙げる)。じゃあそのへんも入れて、アイドル道を極めたユニットを組みたいなと思います(会場『おおー』)」

村山「いいじゃないですか、それ」

大森「いいですね。ぜひ私が会長になります」

岩立「あ、よろしくお願いしまーす(笑)」

佐々木「私はすごいヨーグルトが好きなんですね。この中で『ヨーグルト好きな人?』って言って、みゆぽんがヨーグルト好きみたいで。なので、ユニットを作るとしたら、ユニット名は、"ヨーグルン"です(会場『おおー』)」

大森「いっぱい兼任しちゃってますけどね、私(会場笑)」

岡田奈「いいじゃないですか〜」

佐々木「あのー、なんかヨーグルトみたいな」

大森「ヨーグルトの消費活動ですよね(会場笑)」

岩立「食べてるだけじゃないですか」

村山「あのー、すいません。思ったんですけど、私どのユニットにも入ってないんですけど(会場笑)」

大森「じゃあヨーグルンに入ろう!」

村山「じゃあ、ヨーグルンに入らせていただきます(笑)」

 

13.  夕陽を見ているか?

 

=== アンコール ===

客席「本日は昨年8月19日から研究生により行われてきた『僕の太陽』公演の最終公演です(会場歓声・拍手)。この公演を通して、彼女たちはたくさんのものを経験して、成長してきたと思います。『僕の太陽』公演の感謝と彼女たちの努力を称えまして、アンコールは19人のメンバーコールからAKB研究生コールでお願いします(会場歓声・拍手)。アンコールいくぞー!」

(萌ちゃん→さっほー→なっきー→うめたん→みゆぽん→あやか→なぁちゃん→さっきー→まこちゃん→ゆかるん→あやなん→ゆーりん→みきちゃん→ひかり→ひらりー→みつき→みぃちゃん→ゆいりー→茂木ちゃん→AKB研究生)

 

1.  Lay down

 

MC(お題「『僕の太陽』公演で印象に残っていること、ハプニングについて」=平田、内山、梅田、茂木、岡田彩、峯岸、村山、北澤)

内山「印象に残ったことかハプニングかわからないんですけれど、峯岸さんが研究生にいらっしゃってくださって(会場歓声)」

峯岸「あら!それはもうハプニングだよね(会場笑)。ハプニングだね、どっちかっていうとね。ハプニングだね、思わぬね」

内山「ダンスとかを見て、私はすごく感動して、影響を受けました(会場歓声・拍手)」

峯岸「ありがとう。ありがとうございます。嬉しいねぇ。嬉しい、嬉しいですわ(会場笑)」

茂木「茂木はですね、この『Lay down』という曲で、女の子と絡む機会があるわけですけれども(会場『ああー』)」

村山「なんですかその言い方は(笑)」

茂木「そのときにですね、約2名ほど押し倒させていただきました(会場『ああー』)。岩立沙穂ちゃんと岡田奈々ちゃんを押し倒したことがあるんですね。でもちょっと、最後に峯岸さんのことを押し倒せなかったのがちょっと心残りというか。なんというか、オーラに逆に圧倒されちゃって、倒すことができなかったですね」

峯岸「ラスボスみたいに言わないで(会場笑)」

北澤「私つい先ほど、ユニットで『向日葵』なんですけど、後ろから出てくるんですけど、後ろに岩立沙穂ちゃんが並んで一緒に出てくるんですけど、そのときにちょっと靴を踏まれてしまいまして。おってなって、おっおっおっと思って(態勢を立て直して)、頑張ってやったんですけど。ちょっとオンデマンド見てる方は巻き戻して私の冷静さを(会場笑)、確認していただけたら嬉しいなって思います。成長したなって思いましたね」*1

村山「私はこの『Lay down』っていう曲なんですけど、靴の靴底がとれちゃって、もうペラペラな状態で頑張って引きずって歩いてたんですけど。靴底を"く"の字にしちゃったんですよ。だから、びよーんってなって、その場に合っていない踊りをしてしまったというのがちょっと恥ずかしかったですね(笑)」

平田「私はですね、しーんってなっちゃうかもしれないんですけれども、同期がこの公演で2人卒業して、それがすごい思い出に残っていて。一番泣いた公演なのかなと思って、自分で。あとは、ハプニングは、スカートが落ちたことです(会場笑)。私、なぜか、この公演、はけるんですよ。あの、スカートが落ちやすくって。それはウェストが細いかわかんないんですけど(会場『ふー!』)。いやいや、それがウェストが細いか、もしくは私がちゃんとチャックを締めてないかっていう(会場笑)。なので、それがたぶん一番大きかったハプニング。でもたぶんファンの皆さんは興奮したと思います(会場歓声・拍手)」

村山「いやいやいやいや」

峯岸「エキサイティング!」

岡田彩「私は最近ですけど、7回連続公演あったじゃないですか。あれは、みぃちゃんが入った後だったんで、みぃちゃんの体力が続くかどうか(会場笑)」

茂木「まあちょっと年齢的にもね」

梅田「それは皆気になりましたね」

峯岸「ほんと?いやぁ、私が入った後かっていうのはあったよね、やっぱり(会場笑)。7回ってはじめてだったから。でも、割と皆も最後の方は顔死んでたよ(会場笑)」

村山「いやいや、まだまだ若いですから」

峯岸「20歳だって全国的にいったら若いんだからな(会場笑)。AKBだとそうなるけど若いんだからな。私もあります。私は今日、最後の公演で、『アイドルなんて呼ばないで』で、片方違うブーツを履いて、白いブーツで同じようなブーツだったんで間違えちゃって、片方間違えてたのを、彩希に『峯岸さん、片方靴!』って言ってもらって、直前に変えて、後ろにスタンバイしたんですよ。で、その話を一緒に『アイドル』やる子に『私さっき靴間違えちゃってさ、片方間違えたんだよね』って言ったら、こじまこが自分の靴なにげなく見たら『あっ!』ってなって、『私も!』ってなって(会場笑)。偶然4人中2人が靴を間違ってたって」

村山「でも、それで出ても別に大丈夫じゃないですか。4人中2人いるなら、そういう靴なんだなみたいな(会場笑)」

平田「でも私、2人とも見ちゃったんです。峯岸さんがこうやって靴を間違えてるのと、こじまこちゃんがめっっっちゃダッシュで楽屋入って、靴をめっっっちゃ速く履き直して、『やばいやばいやばい!』って言って」

村山「ひらりーさん興奮してますか?(会場笑)」

峯岸「めっちゃいい実況だな」

平田「だから、私ちょっと運いいのかなって思って。ハプニングを見れて」

北澤「そういう趣味がある?」

峯岸「そういう趣味ってなに(笑)。エキサイティングですね、ひらりー」

平田「exciting!」

 

MC(お題「『僕の太陽』公演を通して成長したと思ったところや学んだところについて」=岡田奈、篠崎、大森、佐々木、西野、相笠、小嶋、岩立)

大森「私は中盤曲で、上の衣装を脱いで次の衣装にするやつがあるんですね。それを結構やっぱりかっこよくパッて脱がなきゃ恥ずかしいんですよ。それを、気持ちはもうかっこよく脱ごうとしているのに、こうなかなか脱げなくて。この恥ずかしさを学びまして、回数を重ねるごとにここをかっこよく脱げるようになりましたよね。今日はちなみにパッといけましたよ(会場拍手)」

相笠「私はですね、曲っていうわけじゃないんですけど、ポジションごとに立ち位置が違うので、たまに間違えちゃうことってあるんですよ、やっぱり。番号で4番でこっち(舞台向かって左)の4番だったのにこっち(右)にいたりしたことがあって。番号は覚えてたんだけど、ってことがあって。そのときに焦らず、動揺せず、どや顔でやりきるっていうことを(会場笑)、学びまして、2ステップで大移動したっていう思い出があります」

西野「でも、バレてなければ大丈夫ですよね」

相笠「そう、ファンの皆さんにバレなければ(会場笑)、大丈夫ですよね。たぶんまだわかってないと思うんで」

岡田奈「私はこの『僕の太陽』公演がはじめて覚えたセットリストなんです。最初は全然覚えられなくて、一発目の『Dreamin' girls』で、手を叩くだけのフリなのに、それでももうダメだって言って泣きっぱなしで。14期は皆そんな感じだったんですけど、だんだん回数を重ねていくうちに、フリ覚えも速くなったり、踊りも間違えなくなったりして、ああやっぱ成長したなって思います(会場拍手)」

小嶋「私は、MCとかでしゃべるときに、来てくれてる皆さんはちょっとすべっても苦笑いはしてくれるから、そんな恐れずに行けっていうのを、いつもの祐利奈さんから(会場笑)」

相笠「教えてもらったの?(笑)」

岩立「すべりの女王ね(会場笑)」

小嶋「はい、私もそんなふうになれたらねって」

相笠「えっ!すべっちゃうよ!すべりたくないでしょ」

小嶋「すべらない程度に、おもしろいことを」

西野「なるほどね」

篠崎「私は、衣装を着るときの冷静さの大切さを学んだんですけど。なんでかっていうと、『向日葵』っていうユニットで、実は前を全開にして出ちゃったことがあって(メンバー『えー』)」

西野「ズボンのってことですよね?」

岡田奈「チャック?チャックってことですか?」

篠崎「ズボンのチャックの(笑)。そうなんですよ、しかも気づかずに出てしまって。だから衣装を着るとき冷静さを保つことは大事だなって、学びました」

岩立「私は、一番最初にやったユニットが『アイドルなんて呼ばないで』だったんですよ。3ポジション覚えたんですけど、一番最後に覚えたのが『愛しさのdefense』で、結構がらっと曲調が違うじゃないですか。最初はかわいい系の曲を褒めてもらうことが多かったんですけれど、最近では『Lay down』だったり『愛しさのdefense』だったりの表情とかを褒めていただけるようになって、そういう面でちょっと大人っぽさも出せるようになったかなって(会場拍手)」

佐々木「私はですね、この公演ですごい毎回のように泣いていたんですよ(会場笑)。それはたぶん有名かもしんない、わかんないですけど。結構泣いちゃってたんですよ。さっきも自己紹介MCで泣いちゃったりとか、曲中で泣いちゃったりとか(メンバー『えー!』)」

西野「気づきませんでした」

佐々木「あっ、ほんと?まあそうなんですけど、キャッチフレーズにもある『涙の数だけ輝きたい』という、このキャッチフレーズもあるし、それでなんか自分も強くなれたかなって思って、成長してるなって思いました(会場拍手)」

西野「私は、衣装のことなんですけど、つい最近ハプニングがあって、『アイドルなんて呼ばないで』のカチューシャがずれて鉢巻きになっちゃったっていう(会場笑)、ハプニングがあったんですけど。そのときは緊張しすぎて、『速く準備しなきゃ!』みたいな感じで焦ってたんですよ。で、カチューシャを留め忘れちゃったんですよ、ピンで。そのせいで鉢巻きになってしまったので(笑)、やっぱり衣装とか、さっき彩奈さんも言ってたように、冷静になってしっかり確認をしてから出なきゃいけないなって思いましたね」

 

2.  BINGO!

3.  僕の太陽

4.  掌が語ること

 

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DMMライブオンデマンドのコメントでは全メンバーが一言ずつコメントをしています。「僕の太陽公演大好き!」「楽しかった!」等々。最後だけ"I love you. Thank you"とひらりーw

次回の研究生公演は3月20日水曜日です。

*1:残念ながら確認できず。あるいは確認できないほどスムーズに立て直したかw