マジレッサー(2013/3/12 チームA公演)

「ガラスのI LOVE YOU」後MC、お題は「卒業したいこと」。

 

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小林「私は癖なんですけど、目が悪いんですね。だから、メイクをしたり、じーっとなにかを見るときに寄り目になっちゃうんですよ」

横山「寄り目になっちゃうの?目が悪いと目を細めるみたいなんはわかるけど、目が寄っちゃうタイプなんや」

小林「寄っちゃうんですよ(笑)。それが変だよってすごい言われて、無意識なんですけど、あやりんさんにいつも言われるんですよ」

菊地「めっちゃこうなってますよ」

横山「めっちゃ寄ってるんですか。へー。珍しいな」

小林「なんかまあ変っていうか恥ずかしいじゃないですか。なのでそれを卒業したいなって思うんですけど、無意識のうちにやっちゃってるから(笑)」

横山「え、コンタクトとか入れてるの?」

小林「今は入れてます。入れる前とかの裸眼のときについついやっちゃうんですね」

横山「じゃあもう起きたらすぐコンタクト入れてね、これから(会場笑)。そしたらたぶん目寄らへんから」

中塚「さすがマジレッサーですね(会場笑)」

仁藤「マジレスでしかない(笑)」

 

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高橋朱「私も無意識なことなんですけど、なかつかさぁ〜ん」

中塚「はい、なんでしょうか」

横山「呼び方(笑)。なかつかさぁ〜んって」

中塚「今すごい怒られるのかと思った(笑)」

小林「怒る前のトーンでしたよね(笑)」

高橋朱「いやいやいや、違います。中塚さん、あの、私鼻で笑うのを卒業します」*1

横山「そうね」

仁藤「好きなのになー、それ(笑)」

高橋朱「いやでも、よく指摘されてたので」

中塚「でもそれ一回さ、言ったらMCでめっちゃ気をつけてたよね(笑)」

高橋朱「もう鼻で笑うのは卒業しますね」

中塚「でもそれを我慢してたのがね、すごいかわいかったよ」

横山「鼻で笑うってあんまりよく聞こえないじゃないですか。普通に言葉だけで聞くと。でも朱里の鼻で笑うのはかわいかったですよね」

仁藤「聞けば聞くほど愛しくなってくるやつね」

高橋朱「えっ、皆そんな思ってたんですか?!」

中塚「最初はね、ちょっとバカにしてんじゃないかと思ったんだけどね(笑)。だんだん愛しく思えてきたよ」

高橋朱「じゃあ卒業しません(会場笑)」

中塚「そっちの方がいいかもしれない(笑)」

 

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横山「私は、部屋が汚いっていう話があるんですけど、もうずっとなんですけど」

仁藤「意外」

横山「意外ですか?でも猫を飼ってから、部屋を片づけたから、それはもう卒業できたっていう報告です」

高橋朱「おお、ビスちゃん」

菊地「猫のおかげじゃん」

横山「猫のおかげで。猫って、放し飼いにしてるんですけど、だから汚いとダメで」

仁藤「マジレス」

横山「マジレスじゃないでしょ今の(笑)」

仁藤「マジなことしか言ってないから」

高橋朱「なんか全部マジレスに聞こえてくる」

横山「なんで、え、じゃあもうしゃべらへんで、今日(会場笑)」

メンバー「いやいやいやいや」

 

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仁藤「私は、ずっと実家暮らしで(それ)を卒業したいなと思って、一人暮らししたいなって思ったんだけど、でもやっぱ部屋の掃除とかめんどくさいねって思って(笑)。だから気分転換をするために、家の壁を塗ろうと計画していて」

横山「おしゃれ!」

高橋朱「気分転換の仕方」

中塚「またおしゃれなことするよね、ほんとに」

横山「ほんとにおしゃれですよね。なんかハンコ彫っちゃったりとか、カバン作っちゃったりもしますもんね」

仁藤「いや、全然そんなたいしたもんじゃないので、あんまり・・・。いいですいいです」

横山「またまたねぇ」

高橋朱「いやぁ、すごい萌乃さん」

横山「そんな壁塗るなんて発想、朱里ないやろ?」

高橋朱「ないですよ・・・うん、ない!(会場笑)」

仁藤「今振られると思ってなかったよね(笑)」

高橋朱「だって壁って貼るものですよね」

横山「マジレス(笑)」

高橋朱「塗るなんて萌乃さんすぎる」

横山「どういうことやねん(笑)」

中塚「意味がわからないんだけど(笑)」

高橋朱「いやもうおしゃれすぎてびっくり」

 

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中塚「私はぼっちを卒業しようと。ディズニーランドとかシーとか一人で行っちゃうんで。まあ寂しいよね、なんだかんだ言って(会場笑)。楽しいんだけどね、周りを見て歩いてるとすごく寂しくなるから」

小林「その勇気がすごいですよね、一人で行こうという」

中塚「意外とね、やってみたら平気だよ。楽しいんだけど、ちょっと今年は卒業しようかなと思います」

横山「そうですね。まあ私たちも、人生いろいろありますけれども(会場笑)」

中塚「なんか急に重くなるんだけど(笑)」

横山「まあね、失敗したりとかね、することもあると思うんですけども、そういうものからも卒業というか、成長して、そういうものからどんどん、もっともっと自分磨きをね、がんばってね、いろんなことがね・・・・・・ちょっとまとめられないんですけどどうしましょう(会場笑)。ちょっとね、そんな感じで、いろいろ卒業の季節ですけれども、別れもあり、でも出会いもあり、また別れもあるわけですけれども、卒業はね、寂しいことだけじゃないと思うので、皆さん卒業シーズンの方も、次の出会いを求めて、一緒に頑張っていきましょう。チームAも頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします」

 

まとまらないまとめコメントまで含めて、ゆいはんと朱里の独壇場ですねw

*1:話を聞いたりしているときに朱里ちゃんが鼻先笑いをしてしまうという癖は、たしか2月21日のA公演の自己紹介MCでクリスに指摘されていました。