自己紹介その2

自分の参戦歴と推し遍歴を最初に書いておこうと思います。とはいっても、前の記事で書いたように、基本的には"在宅"ですので、多くはありません。はっきりいって少ないです。派生ユニットの分も含めて、以下の程度です。

・ 2011年2月   渡り廊下走り隊7リリースイベント

・ 2011年5月   DiVAリリースイベント

・ 2011年5月   見逃した君たちへ

・ 2011年8月   AKBがいっぱい~SUMMER TOUR 2011~

・ 2011年9月   DiVAリリースイベント

・ 2013年2月   劇場公演(僕の太陽)

 

これとは対照的に推し変は限りなく多く、自分でもよく思い出せません。きっかけがポニシュMVの間奏明けの「恋の尻尾はつかまえられない~♪」のところの↓のポーズで、優子推しからはじまったことはよく覚えていますがw

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比較的持続的に好きだったのはきたりえと梅ちゃんです。きたりえは見た目的にぐっときました。梅ちゃんは、これもよく覚えていますが、選抜メンぐらいはようやく覚えられたころの2010年12月、ANNに出演し、福岡弁(北九州弁?)で奔放に喋るのを聞いて、「なんだこのおもしろい子は」と思い、好きになっていきました。ラジオ好きなので、ラジオでおもしろかったり声がよかったりすると好きになるようで、もっちーや由依ちゃんなんかもそういう系統で好きです(もちろん声以外も魅力的ですが)。ただし、最近の「不毛な議論」での咲子さんの扱われ方には若干引いておりますw

 

 

ところで、由依ちゃんといえば、AKB48白熱論争を代表例として、最近若手論壇(というのでしょうか)でAKB論が交わされてますね。個人的には「AKBを通して政治・社会を語る」ことにあまり興味はありません。アイドルはアイドルとして見ていたいと思っています(AKBの台頭は多様性の時代とリンクして生じたとかデフレの申し子だとかフリーミアムだとかといった程度には関係があると思っていますが)。とはいっても、皆さんAKBが好きなことは議論からも伝わってきますので、悪く受け取ってもいません(だからなんだって話ですが)。

PLANETS vol.8

 

この間、劇場公演をはじめて見たわけですけれども、研究生もみんな輝いていました。すでに書いたように、公演を見る前はなぁちゃんに注目していたのですが、正直ちょっとスペックが高すぎて(気持ち的に)引いてしまった部分もあります。むしろ目を奪われたのはみゆぽんでした。これからはみゆぽんも含め、研究生も応援していこうと思います。